家庭菜園ガチ勢も沼る「箱庭ガーデンフレームセット」が最高だった


玄米を精米する際に出る「米ぬか」を肥料として使う方法を紹介します。米ぬかの入手方法やメリット・デメリット、ぼかし肥料の作り方などについて、解説します。米ぬかとコーヒーかすを使ったぼかし肥料や、米ぬかを使った腐葉土の作り方なども紹介します。

令和キッズも楽しめる? 骨なし凧や羽子板など、昔ながらのお正月遊びに家族で挑戦。意外な発見や感動の瞬間をレポートし、伝統遊びの魅力を再発見します。

「十分にうまく作ったねんどは、3Dプリントと見分けがつかない」。デイリーポータルZ編集部にて、ねんどで作ったものと3Dプリンタで作ったものを見分けるクイズ大会を開催した。モニターの前のみなさんも、ぜひ一緒にクイズに参加してほしい。

カインズが提案している『ひとコマ菜園』をご存じですか? 2m×2mの菜園を16区画に分け、1年間で30品目の作物を栽培する、初心者でも楽しめる家庭菜園プログラムです。アサガオすら枯らしてしまっていたという藤岡みなみさんが、ひとコマ菜園に挑戦中。4ヵ月が経って栽培にだいぶ慣れてきたようですが、今回もさまざまな「自然の厳しい試練」が藤岡さんを待ち受けていました……!

秋田名物の激辛塩鮭「ぼだっこ」は本当に1かけらでご飯1杯食べられるのか?築地の鮭専門店で実食&取材し、その味と魅力を検証。さらに自作に挑戦し、追い塩やハーブアレンジで再現できるのか試してみた。

数年前からずっと抱き続けている「ていねいな暮らし」への憧れ。手仕事で作られた素朴で豊かな日々を夢見る人は、わたしだけじゃないはず。そんなことを考えながら、大好物のたくあんをポリポリ……。むむむ。つけものを自分で漬けて食べるとか、まさに「ていねい」だよなあ……。ふと思い立って実家の母にLINEしてみると、かなり手軽に漬けられるものがたくさんあるとのこと。ちなみに、めちゃくちゃ健康にもよいというハナシ。これはやってみるしかない……! というわけで、「ていねいな暮らし」に近づくべく、カインズの商品を使って自分でつけものを漬けてみることにしました!

「おばあちゃん家みたいな暮らしがしたい」。そう考えた筆者が、昔ながらの台所や小さな庭がある築30年ほどの平屋に住んで、庭づくりを始めました。

カインズの「リバーシブル式どこでもガーデンフレーム」で家庭菜園用のレイズドベッドを簡単DIY! 組み立てから土づくりのポイント、レイズドベッドで育てたいおすすめの野菜まで、園芸初心者にもわかりやすく紹介します。

年30回以上飛行機に乗るライターが厳選! カインズの快適トラベルグッズを徹底紹介。静音キャリーや圧縮パックなど、旅の小さな不便を解消する名品を厳選レビュー。次の旅を、もっと身軽で快適に楽しみましょう。

カインズの枕を全商品徹底レビュー! 良質な睡眠を得るべくカインズで片っ端から枕を試す。その数なんと43商品。PB商品から抱き枕、ペット用枕まで。眠る前の妄想が捗りそうな運命の枕は見つかるのか?

「創作漢字」などの作品がSNSでバズり、発明家としての道を歩み始めた「もにゃゐずみ」さん。これまで発信してきた作品を見ながら、そのアイデアの源泉や、作品に込めた思いなどを伺いました。

今では全国的な知名度を誇るカインズですが、そのルーツは北関東にあります。発祥は群馬県の伊勢崎で創業した「いせや」(現・ベイシア)で、そこから「いせやホームセンター」という業態に分岐。その後「カインズホーム」に発展し分社化、名称も「カインズ」に変更しました。今回は、群馬県出身のライター赤祖父さんが子供の頃よく行った「カインズホーム」の記憶を辿って現地に向かいます。昔の「カインズホーム」と現在の「カインズ」の店舗を巡る旅でどんなことを思うのでしょうか。

DIYでそろえた道具は日常でも大活躍。家具調整や掃除、子どもの食べこぼし対策など、暮らしをラクにする便利アイテム9選を厳選して紹介します。

レジャーや買い物、仕事やデートなどさまざまなシーンで活躍するスニーカー。あなたのスニーカーはきれいですか? 汚れても水洗いするのは面倒くさい、乾かす時間もない…そんな方に朗報! 水洗いせずにスニーカーをピカピカにしてしまうクリーナーやスニーカーシャンプー、スニーカー専用の激落ちくんがあるんです。誰でもかんたんにできるできるスニーカークリーニングをズボラなライターが実践してみました。

エンタメ性の高いパフォーマンスで人気を集めるバンド「打首獄門同好会」。リーダーの大澤敦史さんは、ライブでの小道具からLEDディスプレイまで、様々なものをDIYし、自称「木工担当」としてバンドを支えているといいます。そのアイデアと行動力の源泉に迫るべく、大澤さんに製作にまつわるお話を伺いました。

沖縄にリアルガチのターザンが生き残っていました! 毒ヘビやマングースでさえも食し、イノシシ狩りの際には「自分もイノシシになる」というキジーさん。沖縄ターザンが教えてくれたサバイバルDIYの極意を大公開。

元SDN48所属の双子、家電女優の姉・奈津子と作家の妹・大木亜希子が、おうち時間を充実させてくれるオススメ家電を紹介します。おうちに籠もっていることに限界を感じた亜希子は、ワラにもすがる思いで奈津子に相談。「家電製品アドバイザー」の奈津子が出した答えとは……?

サバイバル×アイドル=「さばいどる」として活動する、かほなん。無人島で暮らすという夢の実現に向けて、キャンプや渓流釣りのほか、免許を取得しての狩猟や車中泊仕様のバンカスタムなど、さまざまなアウトドア活動に挑戦しています。そんなかほなんに、「さばいどる」になったきっかけやアウトドアの魅力、山を買った話、得意なキャンプ飯、今後の野望などを語ってもらいました。

電子レンジで簡単においしいご飯が炊ける、カインズの『レンジで楽チン炊飯鍋』を徹底レビュー! 少量炊きにぴったりの基本レシピから、炊き込みご飯やピラフ、雑穀ご飯におかゆまで、実際に作って「使いやすさ」と「おいしさ」を検証します。吹きこぼれにくく、お手入れもラクな、一人暮らしやご夫婦2人世帯におすすめの炊飯鍋ですよ。

「誇張モノマネ」シリーズなどで人気のお笑い芸人・ハリウッドザコシショウさん。デビュー前後から現在まで、ダンボールやガムテープ、布といった、身近なものを使って小道具を作り続けているDIY芸人です。今回は、ご本人に小道具の製作へのこだわりや楽しみ方をインタビューしました。ハリウッドザコシショウさんのクリエイター魂に迫ります。